協会設立に必要なこと

協会設立

協会設立に必要なことは、

もちろん「色々ある」というのは簡単ですが、

最初に準備というものが必要です

まあ、遠足行く感じのノリでで考えると、

遠足のしおりの裏表紙に書いてあるのは持ち物ですかね

1.想い

2… あ、、、

とりあえず、必要なものは想いだけでした(笑)

それさえあれば、協会は設立できます

法人にした方がいいんじゃないかと聞かれることがありますが、

それはどうでもいいですね

取引先から何か言われたら変更する必要があると思いますが、

やすひさが創る協会は最初から法人化することはしていません

法人設立費用も、最低かかる均等割7万円も、設立当初は大きいですからね

でも、

公益の社団、財団、一般の社団、財団、NPO法人など、色々ありますが、

もし法人にするなら一般社団法人をオススメします

一番自由度があるかと思います

協会にはピッタリなのではないでしょうか

ああ、ただ唯一プレスリリースを打つ時に関しては、

法人の方が有利だと日本あんこ協会の西井理事長が仰っていました

取り上げられる数が全然違ったということです

次にあった方がいいかなという部分では、

協会を創るにあたり公にする必要がありますから、

ホームページは必要ですね

これは創ってからでもいいですけどね

協会がキチンとあることを公に告知する

これに尽きますので、何でも構いません。

最近は無料の高品質なホームページ作成サービスもありますので、

そんなのでもいいと思います。

ただ、独自ドメインは取ることをお勧めします。

出来たばかりの怪しい協会は、タダでさえ怪しいのに、

無料のサービスかよって足元見られることがまれにありますので、

そこはオススメしますね

あ、名刺もつくって下さい

無くてもまあいいっちゃいいんですけど、

仲間を広げるのに顔を合わせた人に伝えないって無いと思うので、

そこで渡す名刺はあった方がいいですね

ここまで伝えて思ったんですけど、

想い以外は創った後の話ですね(笑)

設立で必要というか、

設立後に必要になるもの、

1000人規模(ガチは100人)を越えてから必要なもの、

10000人を越える為に必要なもの、

10000人を越えてから必要なもの、

ここまで来ると設立当初ではサッパリいらないのですが、

段階を追って伝える様にしますね。

何にしても協会設立に必要なものは、

想い

これだけで創れます

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